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情報解禁

 

こんにちは、妹尾瑞花です。

ついに、先日、情報解禁されました。

2018年3月14日〜18日まで

中野ザポケットにて

舞台「ヒット撃つまで僕達は死ねない」

上演いたします!!!!!!

20歳で女優・脚本・演出を務める
小池樹里杏の新作。
舞台「ヒット撃つまで僕達は死ねない」
平成生まれのスタッフたちが全身全霊で取り組むがむしゃらな姿を作品にぶつける。
すべての演劇ファンへ問いかける事。

「あなたにとってのヒットとは何ですか?」
応援よろしくお願いします!!

▼あらすじ
小劇場で起きたある殺人事件をきっかけに、国家が認定する作品以外の演劇が禁止され
小劇場はこの世から抹殺された。
「娯楽演劇禁止条例」が下され、当時の芸術家は職を失った。
それから、20年。この時代の東京の中心、渋谷。
小演劇は廃墟と化し、人々の生活はAIロボットの普及により、便利で安全ではあるが、画一化され味気ないものになっていた。
AIロボットが提供する「早く」「便利」「ローコスト」が、ものづくりのあるべき姿となり、人々から芸術という創造的職業に対する意欲と情熱は無くなった。
そんな中、稀有な存在でクラスでも一目置かれている主人公Aは、
文化祭で演劇をしたいと申し出るが、先生や周りの生徒に激怒され、図書館へ逃げ込んだ。
そこで出会った一冊の本。
その本には「娯楽演劇禁止条例」と戦った若者達の記録がーーー。
その一冊の本には、エンターテイメント業界で起きた闇に葬られたはずの衝撃的な過去の事実が記録されていた。
あの日殺されたのは、たった一人の主人公Aの親友、登場人物Bの姉だったのだ。この事実を題材にして演劇で伝えようと意を決して立ち上がるアキヒロ。国家の認定品にするため動き出す。
未来と過去を繋ぐ一冊の本だけを武器に、若者達が表現の自由を追い求め続け、本気で戦う1年間。
アキヒロの選択は一歩間違えれば、生涯刑務所行きとなる。
ヒットを撃つか、刑務所か・・・。
自分の将来を危険に晒してまで挑戦しようとする主人公Aの熱い心に撃たれ
仲間も増えはじめるが、大きな代償も伴う。
勇気がある若者たちの行動は、果たして世の中に受け入れられるのだろうか。
#ヒット撃つ

 

なんなんですかね、

なんなんですか、この鼓動。

あらすじから半端じゃない熱量。

私は小池樹里杏と出会って1年にも満たないですが

彼女の伝えたいこと、情熱、命の限り

すべてを注ぎ込む作品になることは間違いないと思います。

私も出させて頂くからには、

全身全霊をかけて挑もうと思います。

ヒット撃つまで僕達は死ねない。

この希望に賭けています。

#ヒット撃つ

facebook→https://www.facebook.com/hitutsumade/

Twitter→@hitutsumade

フォローやいいね、宜しくお願い致します。

 

期待していてください。

妹尾瑞花

9/5のこと。

9/5

こんにちは!
先日、第二号オンナノコノミカタが開催されました。

会場に入った瞬間、1回目のオンナノコノミカタとは違うな、と思われましたか?(^○^)
そう、出演者の皆さんは、ある特殊な格好をしていたので、始まるまで正体を明かさなかったのです・・・。それは・・・

猫!ジョア猫、ちひ猫、トム(木部佳菜絵)、医院長先生(小池樹里杏)
全員が猫になりきって、1つの命が生まれ、母になり強くなっていく様を演じられていました。

母、それは誰しもに必ず存在します。たとえもう会えなくても、悲しい思い出があったとしても、その人が居なければ、きっとあなたはここには居なかった。
それだけで不思議な感覚になってきますよね。
お母さんが今まで選択してきた全てのものの中で、1つでも違っていたら、今ここには居ないかもしれないのです。
まだ出産を経験したことのない私ですが、
人と人との関わり合いは不思議だなと思うことが多々あります。
人は1人で生きていけるはずがないのです。
必ずいろいろな人と触れ合い、喜んだり悲しんだり、沢山の経験をしていく。
その1番最初に触れた人が、きっと母、なのです。
母に触れた瞬間に、あなたはもう1人じゃないのです。

これをきっかけに自分が生まれた時の事をお母さんに聞くのもいいかもしれませんね。
オンナノコノミカタを通して、改めて周りの人、母の大切さを感じられました。
ご来場頂きまして、誠にありがとうございました(^○^)!!

ちなみに、チョコレートの飾りつけは出演者全員で行いました!とても楽しかったです(^○^)

また、みなさんとお会いできる日を楽しみにしています!

妹尾瑞花

「はぴぱ!」〜14の消えないロウソク〜

こんにちは!

ジェイジャーニースタッフです。

9月になり、秋モード前回になってきました。

長袖を皆さんも着だしたのではないのでしょうか・・?

季節が変化していく香りも雰囲気もとても好きです。

きゅん。と、します。

 

さてさて!!

ジェイジャーニーから1月のイベントの情報解禁と、オーディション開催のお知らせです!

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DAY  2018年1月21日  1日限りの限定公演

      『はぴぱ!〜14の消えないロウソク〜』

PLACE 青山月見ル君想フ(http://www.moonromantic.com)にて

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【募集内容】

女優兼クリエイターを集め、社会に演劇を取り入れる活動をしている会社ジェイジャーニーが1月に限定公演舞台を行う。今回の作品では「お祝い」がテーマ、お祝い好きで学園コメディを色濃くするキャストを募集。

【応募資格】

16歳〜35歳。性別不問。心身共に健康な方。1月の稽古に参加可能な方。未成年者は保護者の同意が必要。

【応募方法】

アドレス→contact@j-journey.tokyo

MAIL/タイトルを「14人目はアナタだ1月舞台オーディション」とし、郵送と同内容の必要事項を入力し、同様の写真2枚を添付して送信。

【締切】11月1日必着/送信完了

【選考】第1次審査=書類・データ選考(合格者のみ連絡)

第2次審査=面接・実技

【合格後】1月初旬頃より都内にて稽古開始予定。

1月21日 月ミル君想フでの舞台出演。

【備考】応募書類の返却不可。

合否に関する問合せ不可。

※個人情報については責任をもって処分いたします。

 

 

 

企画・制作は我々J-journeyが全力で務めさせて頂きます!

 

 

 

 

 

 

ここからは、一足先にジェイジャーニーのHPのみ掲載ですよ〜☆

●●あらすじ●●

 

ここは、日本で1つしかない

【エンターテイメントユニバーシティ・セレブレーションデザイン科 】

この学校 では、歌のクラス・ダンスのクラス・演劇のクラスの3つに分かれ、様々なジャンルの表現者(生徒達)が「心からお祝いをする」という事を日々学んでいる。

様々な依頼人からお祝い事を盛り上げる案件を受け、学校側から選ばれし生徒が派遣される。

派遣が増えれば成績も上がるという、独自のシステムが存在する。

世の中、おめでたいことだけじゃない。

それでも「祝いたい」という想いだけで紡ぐ、ワクワクする世界の物語!

 

・・出演者・・

 

重友健治(TiGHTY)

佐藤聖也(TiGHTY)

 

ANRI

TαTzyA

 

吉川雄介

寺井龍二

五月女歩美

なうみ

開人

鈴木沙菜絵

 

木部佳菜絵(J-journey)

田中千尋(J-journey)

妹尾瑞花(J-journey)

 

小池ジョアンナ(J-journey)

小池樹里杏(J-journey)

 

 

Ticket予約は11月20日から☆

詳しい詳細はまたJ-journeyのブログからも更新します!

 

少し先ですが、ピンポイントな日程なので、

今から空けておいてくださいね!

 

 

 

 

1月21日は、誰かのお誕生日ですよね・・?

その日はミラクルが起こるかも・・・?

私達と一緒に最高の1日にしませんか?

ご応募、心からお待ちしております!

よろしくお願い致します。